PwC Japanのプロフェッショナルが執筆・監修した書籍をご紹介します。

投資信託における有価証券、デリバティブに関する計理処理のほか、投資信託独自の外貨建資産の計理処理、元本等純資産に関する計理処理、また、法令で要求されている投資信託の開示制度等について解説しています。


本来対処しなければならないさまざまな問題に加え、ERM、不正への対応、ITの利用、IT内部監査、COSOモニタリングガイダンスの活用等、これから対応すべき重要課題の実務を詳解しています。


四半期報告固有の会計処理・開示を中心に臨時計算書類との関係や非財務情報の記載方法、レビュー制度を総合的に解説。導入初年度の事例を取り上げ、新会計基準の取り扱いなども加筆しています。


IFRSによって変わりゆく今後の日本の企業経営を見据え、より多くの方にIFRSへの理解・関心をもっていただけるよう平易な表現でまとめたIFRSの解説書です。


買収先評価やシナジー効果発現に直結する財務DDのプロセスを解説しています。発見事項の価格調整への反映、ポストディールへの活用をはじめ、クロスボーダー案件への対応、セルサイドDDまで幅広く実務をサポートします。


増減資からクロスボーダーの組織再編まで、大幅に改正された資本取引関係の税務処理を、会社法・会計処理に合わせて体系的に解説しています。個別論点は、Q&Aを用いて説明し、申告書作成については具体的に示しています。


米国COSOレポート『ERM(Enterprise Risk Management)』の、ERMに関する基礎的な理論を整理した『フレームワーク篇』の邦訳版です。


企業組織再編税制を中心に、事業再編に関連する税務をすべて解説しています。特に合併に関する課税上の問題を解決することを趣旨としています。また、申告書の作成まで含めた実務書の手引きとしてもご利用いただけます。


相続税対策や事業承継を考える方の総合的な解説書となっています。相続税・贈与税の概要、株式評価の仕組みから、株式上場や納税資金の問題に至るまで、実務に即して、具体的に解説しています。

PwC Japanの各メンバーファームは、さまざまな書籍の執筆や監修に携わっています。
あらた監査法人のプロフェッショナルが執筆・監修した書籍をご紹介します。
さまざまな分野のスペシャリストが執筆した、各種トピックスに関する論文・パブリケーションを掲載しています。
税理士法人プライスウォーターハウスクーパースのプロフェッショナルが執筆した書籍をご紹介します。